『オリオンの子どもたちへ』
Stroke-1:水槽のなかの観賞魚
読者さま限定サイト

『オリオンの子どもたちへ』Stroke-1:水槽のなかの観賞魚 をお手にとってくださり、誠にありがとうございます。
このページでは、本書の読者さまに向けた特別なメッセージやワークシート、ご感想の投稿フォームをご用意しております。
ぜひブックマークしていただき、本を読むときや思い出したときにご活用ください。
noName(吉岡 圭佑・大庭 愛実)
Dialogue with Myself
「Letter」ワークシート
本書には、14の対談(Dialogue on the Seabed)が収録されています。対談のあとには、私たちからのお手紙(Letter)をお送りしております。
お手紙の返事を、ご自身に書いてみませんか。
ぜひ、このワークシートを印刷してご活用ください。
スペシャル対談
『Dialogue on the Shore』
著者ふたりが、読者さまにあらためてお伝えしたいことや本書の制作裏話を語ったスペシャル対談です。
気になるチャプターからお聴きいただくのも、全体を通してお聴きいただくのもおすすめです。
Ch. 1 出版準備編・noNameと可視化
本書の執筆がおわり、出版に向けたデータ調整の話やティーザーのキーヴィジュアルにこめられた想い、noNameの得意技である可視化(視覚化・言語化)についてお話ししました。
Ch. 2 本書の「感じ方」と繰り返し読むこと
本には「何度でも読み返せる」という特徴があります。読み返したときの感じ方について著者なりの視点をお話ししました。
Ch. 3 本書をつくった目的と「何度でも刺さる」つかいかた
本書は、日常生活にもビジネスにも活かせる、世の中にない構成と内容の本です。書こうと思った動機や制作目的、効果をさらに高める使いこなし術をお話ししました。
Ch. 4 執筆裏話・本書の執筆過程と構成
本書は、著者の人生を振り返り、お互いに支え合いながらでなければ書けない本でした。執筆のプロセスやプロット(本の骨組み)をつくったり崩したりした経緯をお話ししています。
Ch. 5 Letterと「呼吸」・本書のアートワークへのこだわり
著者からのお手紙「Letter」を取り入れたことと本書のキーである「呼吸」、さらにアートワーク自体も作品として捉えていることについてお話ししています。
Ch. 6 これからのnoName
noNameの今後の展開や次回作について、ざっくばらんにお伝えしています。
ご感想投稿フォーム
本書をお読みくださり、心より感謝申し上げます。
ぜひ、あなたの感想を私たちにお寄せください。
必ず丁寧に拝読し、受け止めます。
繰り返しお読みくださった方は、何度でもご感想をお送りください。
読むたびに、異なる想いが湧いてくるかもしれません。
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